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2013/05/23

歯に感じた ” 偽りの痛み ” をピソマで改善

歯に感じる偽りの痛み


ピソマの共同開発者である 萩原先生のブログに
ご自身が体験された、虫歯のような 「 右下奥歯の不快な痛み 」 


その改善例と考察を一部抜粋。

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急にピンポイントで右下奥歯が脳にサワる痛みを不規則なリズムで発症。
歯科で削られる時、神経に近づいた時の痛みと同じ感覚だ。

舌で触診してみるもヒビや孔は発見できず。
でもアイスコーヒーがピンポイントで沁みるし、これは普通なら虫歯だろう。

だが四肢体幹部でも時々ピンポイントの、やはり不規則な強い発痛を経験する。
この場合はほとんど受容認識サイドのバグと思われる。

その証拠にこの痛みは ・・・

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この偽りの痛みの原因とは?


・ ピソマ2と歯痛 その1
・ ピソマ2と歯痛 その2


痛みとは実に不思議で、奥深い現象ですね。


「 機能的疾患 」 と 「 器質的疾患 」


萩原先生は、人体をキーボードに見立てた
身体言語プログラミングという臨床概念を掲げています。


こちらもあわせてご紹介。


PLP ( 身体言語プログラミング ) について

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